2023年(令和5年)無農薬栽培で普通の大きさのトマトと茄子を家庭菜園で初収穫。

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無農薬栽培で普通の大きさのトマトを家庭菜園で初収穫。

2023年(令和5年)夏至になって、ようやく普通の大きさのトマトを収穫できた。

とは言っても、3個だけだ。

大きさは、テニスボールよりも、少し小さい。

農薬は使っていない。

数日前に、今年初めてミニトマトを収穫できたので、だいたい同じ時期に初収穫できたことになる。

ミニトマトと普通のトマトのどちらも、苗作りや、畑への苗の植え付けを、同じ日にやった。

だから、ほぼ同じ日に初収穫できた、ということになるのかもしれないが、品種が違うのだから、理由は、他にもあるのかもしれない。

偶然かもしれない。

初収穫した普通のトマトは、大きさは小さめだが、色づきも良く、味も濃かった。

売り物にするわけではないのだから、これで満足だ。

あとは、継続して量を収穫したいものだ。

やれるだけのことはやるが、台風とかもあるし、天に任せるしかない。

無農薬栽培の茄子を海底菜園で初収穫。

2023年の夏至には、茄子も収穫できた。

よくある長い茄子だ。

八百屋で売っている標準的なサイズのものが、6本収穫できた。

まだまだ続けて収穫できそうだ。

味も良かった。

見かけにはこだわらないから、これで満足だ。

茄子も品種がいろいろあるので、断定はできないけれども、失敗が少ない野菜だ。

他の人のことは知らないが、茄子には農薬も使う必要が無い。

一旦土づくりをしたら、その後は、乾燥しすぎないように、水やりをしただけだ。

これから収穫できそうな実がたくさんあるので、これからしばらくは、茄子を買わなくて済む。

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