彼岸のお供えに北海道の菓子を持って2023年の春分の日に出かけた。

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2023年3月21日春分の日、彼岸のため出かけた。

彼岸のため、隣県まで自動車を運転した。

県境を越えたら、レギュラーガソリンが3円以上安かった。

自分の住んでいる県だけがレギュラーガソリンの値段が高いのかどうかは、調べていない。

なぜ値段がこんなに違うのかという原因は、後で調べることにしよう。

ともかく、この時期は、安いガソリンがあったら、給油するに限る。

無事に到着。

無事に到着して、久しぶりに親戚に会った。

みんな元気そうだった。

誰も悪い疫病にはなっていない、とのことだった。

親戚から米を買った。

墓参りをしてから、農家をしている親戚のところへ行った。

米を安く譲ってもらった。

彼岸であっても、機会があれば、食糧を入手する。

米の備蓄は、まだまだ増やす必要がある。

北海道の菓子をお供えした。

米を譲ってもらった親戚の家から戻り、仏壇に、供え物をした。

父は、北海道には行くことができなかった。

一度くらいは、旅行に連れていくという親孝行をすれば良かった。

そういうことと、甘党だったこともあって、父好みの北海道の菓子 を供え物にした。

夕食は、店屋物をとり、食べながら、近況を報告しあった。

帰宅して仕事。

明日は、平日なので、早めに帰宅することにした。

帰りにまた、安いガソリンを入れた。

帰宅して仕事をする。

彼岸ではあるが休みにはならない。

でも、不幸とは思わない。

とくに、こんな時代だから、休まずに作業ができる体をもらえたことを、先祖に感謝している。

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